1、減税日本世田谷支部の
新世田谷区議会議員候補者の公募を開始します。

(※詳しくは特設ページ→ここから)

2、区民を強く豊かに!

元祖減税「減税日本」は、納税者のための政治を貫きます。

減税日本世田谷支部・あべ力也の
8つの「せたがや政策」を発表します。

(1)【暮らし・子育て・地域】物価高から区民を守る/独身税に断固反対

物価高インフレ進行で国も地方も税収は過去最高

隠れインフレ増税の是正のため
「インフレ連動型還元減税」制度の導入
※「インフレ連動型還元減税」はOECD17カ国が採用する国際標準的な考え方です。
インフレ(物価上昇)によって発生する「意図しない増税(ブラケット・クリープ)」を防ぎ、実質的な購買力を維持するために、物価上昇に合わせて自動的に減税(課税最低限や税率の境界線を引き上げ)を行う仕組みです。
ご指摘の通り、OECD加盟国の多く(38カ国中、半数前後の国々)がこの仕組みを法制化または実務上採用しており、国際的な標準(スタンダード)となっています。
これに対し、日本は所得税のインフレ連動制を採用していません。
日本の所得税ブラケットや基礎控除の多くは固定されているため、近年のインフレ局面においては、名目賃金の上昇に伴って自動的に税収が増える(=国民にとってはブラケット・クリープによる実質的な増税になる)構造になっています。民間シンクタンクの試算でも、近年のインフレによって年間1兆〜2兆円規模の「隠れ増税効果」が生じていると指摘されています。
欧米などのOECD主要国において「インフレ連動型」の調整は、減税というよりも**「物価高のドサクサに紛れた、政府による不当な自動増税(隠れ増税)を阻止する」ための防御策**として機能しています。実質的な国民負担率を一定に保つための、きわめて合理的かつ実用的なマクロ経済政策の知見です。

まずは、区民税5%減税

増加する「おひとり様世帯・夫婦のみ世帯」を政策の主役に据えます。
(世田谷区の「おひとり様世帯」は全世帯の53%、「夫婦のみ世帯」は17%!)

出産費用・保育・学童の恒久無償化。子ども・学生交通パスを創設し、子育てパパ・ママを全力応援!

孤独死・社会的孤立を防ぐ地域見守りネットワークを整備します。町会・自治会の担い手不足を解消し、多世代が交流できる地域拠点を充実させます。

(2)【医療・福祉・高齢者・障害者】すべての区民が安心して暮らせる「せたがや」をつくる

夜間・休日の医療空白地帯を解消します。近隣区との広域救急連携を強化し、たらい回し救急を是正します。在宅医療・介護負担の軽減支援を強化します。

障害者の就労・生活支援を拡充します。区内のバリアフリー化を推進し、障害のある方が自立して暮らせる環境を整備します。

(3)【教育・若者】学びと挑戦を支援し、子どもの命を守る

受験・勉強の悩みに寄り添う相談体制を整備。小学生からのAI教育で、未来を切り拓く力を育てます。

一人の子どもも死なせない――子どもの命を守る「せたがや」を実現します。

(4)【働く・産業・創業】中小企業と働く人に安心を

物価高による倒産を防ぐため、無担保・無利息の緊急融資制度で中小企業と働く人を支えます。

区の調達・発注における地元中小企業優先ルールを明文化します。商店街・地場産業への設備投資支援補助金を創設し、区内経済の循環を強化します。

空き店舗を活用したインキュベーション施設を整備し、区民の創業・起業を支援します。

(5)【住宅・交通・防犯】すべての区民に、安全な移動と住まいの安心を

交通不便地域の解消と南北新交通システムの検討を進めます。
シルバーパスをJR・東京メトロ・小田急・京王・東急各線へ適用拡大するよう東京都へ政策提案し、高齢者に遠回りを強いない移動環境を実現します。
近隣区との広域交通連携を推進し、移動の利便性をさらに高めます。
家賃補助により、家賃負担を軽減します。

特殊詐欺・自転車盗難など身近な犯罪を防ぐ防犯カメラの整備と地域防犯ネットワークを強化し、区民が安心して暮らせる安全なまちをつくります。

(6)【防災・環境・エネルギー】命と「せたがや」の未来を守る

免震・耐震・防火建築の推進で、命と地域の未来を守る鉄壁の防災体制を構築します。
老朽化した水道・下水道・電線・ガス管など世田谷区のインフラを計画的に再構築します。

区立学校・区民センターへの太陽光発電・蓄電池導入を推進し、光熱費削減とエネルギー自立を図ります。区民向け省エネ改修補助を拡充し、物価高から家計を守ります。

(7)【政治改革・情報公開】区政を区民の手に取り戻す

区長・幹部職員の「政策決定会議」議事録を全面公開し、透明な区政を実現します。
すべての政策に「コスト・成果・責任者」の明記を義務化します。
全事業の予算・執行・効果をオープンデータで公開し、住民が政策優先順位に意見を言える「参加型予算」制度を試行導入します。
国・都の補助金への依存度を「財政自立度指標」として毎年公表し、区財政の自立を目指します。
議会特権・役職加算金(総額約1億円)のお手盛りを廃止します。

(8)【行政効率化・デジタル化】賢い区役所で、住民サービスを最大化する

AI・RPAによる窓口・内部業務の自動化で行政コストを削減し、生み出した財源を住民サービスに再投資します。
行政手続きの完全電子化を推進し、区民の時間と手間を省きます。
高齢者・障害者向けのデジタル活用支援窓口を設置し、デジタル格差を解消します。スマホ・マイナンバー活用の講習会を区内各所で展開します。
近隣区との事務共同化・システム共同運用を推進し、規模の経済を活かした効率的な区政運営を実現します。
特別区23区連合として、国への地方分権・減税要求を共同提言します。

3、あべ力也の基本政策

①あべ力也のGOAL

社会全体に広がる不公平感や将来への不安を少しでも減らし、誰もが安心して暮らせる公正公平な社会の実現を目指します。

近年、物価の上昇や税・社会保険料の負担増、将来の年金や医療への不安などにより、多くの人が生活の厳しさを感じています。また、一生懸命働いても生活が楽にならない、子育てや老後に希望を持ちにくいと感じる人も少なくありません。
こうした不安や不公平感が広がれば、人と人との信頼は失われ、社会の分断や対立を招きます。そして、挑戦する意欲や地域の活力も失われてしまいます。
だからこそ私は、努力する人が正当に報われ、ルールを守る人が損をせず、誰もが将来に希望を持てる公正公平な社会を目指します。誰もが安心して暮らせる社会こそが、日本の活力と成長の土台になると考えています。

あなたの豊かな人生のために多様な選択肢を提供できる社会を目指します。

現代社会では、進学、就職、結婚、子育て、介護、働き方など、人生のさまざまな場面で「選択肢が少ない」と感じる人が増えています。経済的な事情や制度上の制約によって、本来なら挑戦できるはずの夢や希望を諦めてしまう人も少なくありません。
しかし、一人ひとりの価値観や生き方は異なります。誰もが同じ人生を歩む必要はなく、それぞれが自分らしい幸せを追求できる社会であるべきです。
だからこそ私は、年齢や性別、家庭環境や経済状況にかかわらず、誰もが多様な選択肢の中から自分に合った道を選べる社会を目指します。選択肢の多さは自由の大きさであり、人々の可能性を広げ、豊かな人生と活力ある社会につながると考えています。

教育と医療の無償化を目指します。

現在、日本では家庭の経済状況によって教育の機会に差が生じたり、医療費の負担を心配して受診を控えたりする人が少なくありません。しかし、教育と医療は、誰もが安心して暮らし、自らの可能性を伸ばすために欠かせない社会の基盤です。
子どもたちの学ぶ機会や、健康を守るための医療が、家庭の収入によって左右される社会であってはなりません。
だからこそ私は、誰もが等しく学び、必要な医療を安心して受けられる社会を目指します。教育と医療への投資は、一人ひとりの人生を豊かにするだけでなく、日本の未来を支える最も重要な投資であると考えています。

「住民全員が議員になる社会へ」 「スマホから始まる、直接民主制議会」の実現を目指します。

自治体の議会は、選挙で選ばれた代表議員による間接民主制から、すべての住民が意思決定に参加する直接民主制へと進化し得る段階に来ています。現在、国民の約98%がスマートフォンを保有しており、AIの活用によって議案の整理・周知・議論の支援も大幅に効率化されています。こうした環境のもとでは、各住民が自らの端末を通じて議案を理解し、判断し、投票することは、もはや技術的に十分可能です。
さらに、個人認証技術の進展により、安全かつ公正な参加基盤も整いつつあります。「自分たちの地域のことは、自分たちで決める」という原則を実現する真の住民参加型の自治は、決して遠い未来の構想ではなく、現実的な選択肢となり始めています。

②あべ力也のミッション

ミッション(大テーマ・実現目標)

M-1|減税・インフレ課税の是正

住民税5%減税を推進。インフレによる隠れ増税(ステルス増税)を是正するため、「インフレ連動型還元減税」制度を導入し、税収増を区民に還元する。

M-2|納税者・区民主権の政治

現代社会では、進学、就職、結婚、子育て、介護、働き方など、人生のさまざまな場面で「選択肢が少ない」と感じる人が増えています。経済的な事情や制度上の制約によって、本来なら挑戦できるはずの夢や希望を諦めてしまう人も少なくありません。
しかし、一人ひとりの価値観や生き方は異なります。誰もが同じ人生を歩む必要はなく、それぞれが自分らしい幸せを追求できる社会であるべきです。
だからこそ私は、年齢や性別、家庭環境や経済状況にかかわらず、誰もが多様な選択肢の中から自分に合った道を選べる社会を目指します。選択肢の多さは自由の大きさであり、人々の可能性を広げ、豊かな人生と活力ある社会につながると考えています。

M-3|官僚主導から政治主導へ

「役人の、役人による、役人のための政治」を打破。有権者から選ばれた議員による政治主導と、真の住民自治を実現する。

M-4|多様な区民の声を区政に

サラリーマン・経営者・若者・女性・障がい者・子育て世代・高齢者・一人暮らし世帯(全世帯の53%)まで、あらゆる区民の声を届ける「支持政党のない」無党派区民の代表。

M-5|分断しない保守主義

特定の価値観を押し付けない。分断と対立を煽らない。良識と秩序ある保守主義で、支持政党のない区民の代表となる。

M-6|政治と宗教の完全分離

憲法の政教分離原則を徹底。特定宗教団体からの支援を一切受けない。

M-7|区民の全ライフステージを制度で支える

「お一人さま、そしてリタイア世代まで。
世田谷には、暮らし方も家族の形も、人の数だけあります。
それぞれの人生に必要な支えは違うからこそ、教育、子育て、働き方、住まい、医療・介護、防災まで、区民一人ひとりの現実に応える仕組みを整え、確かに機能させていく。その責任を果たす区政を、徹底して実行します。

M-8|直接民主制議会の実現

スマートフォンとブロックチェーン技術を活用し、成人区民全員が議決に参加できる直接民主制議会を目指す。既存の議会の補助機関として住民全員投票を制度化することは現行法でも可能。

③具体的な個別政策

【減税・財政】

  •  住民税5%減税(減税日本・河村たかし代表と連携)
  • 「インフレ連動型・地方版給付付き住民税額控除制度」の導入
    (OECD17カ国採用の国際標準)
  • 一人暮らし世帯・二人世帯を対象とした区民税5%減税制度の創設
  • 財政法4条・地方財政法5条の廃止
  • 家庭ゴミ有料化反対(ゴミになる物を売る企業に負担させるシステムへ転換)
  • 東京23区ゴミ有料化反対

【議員・職員・行政改革】

  • 区議報酬を区民平均年収と同額に毎年改定
    (現行:一般議員1,350万〜議長1,900万)
  • 役職加算金(総額約1億円)の廃止→減税・区民サービス向上に充当
  • 海外派遣(ビジネスクラス・非公開)の見直し
  • 区職員数(正規約5,000人・非正規約5,000人)のうち正規職員を1/2に削減、AI活用でホワイトカラー業務を効率化
  • 区職員・特別職の給与を区民平均年収連動制+成果連動型に改定
  • 区公務員の採用年齢制限の撤廃
  • 企業・団体献金の廃止
    (政治家が国民全体と向き合う構造に転換)

【医療・福祉】

  • 医療費・教育費の無償化を目指す
  • 出産一時金300万円(国100万円+東京都100万円+世田谷区100万円)の実現
  • 0〜2歳の第2子以降の保育料等を所得制限なしで無償化
  • OTC類似薬の自己負担増に反対(自民・維新推進に反対)
  • 高齢者高額療養費「外来特例」廃止に反対
  • 後期高齢者の窓口負担増に反対
  • 乳がん検診について、マンモグラフィーと超音波(エコー)検査の最適な活用方法を検証し、より効果的で安心できる検診体制を目指します。
  • 「独身税」(子ども・子育て支援金制度)に反対

【住宅・生活支援】

  • インフレ・物価高対策として家賃補助制度の創設
  • 投機目的の不動産取引に制限をかける「家賃上昇抑制」条例の制定
  • 家賃過度な変動を抑制する補助制度創設目指す
  • 福祉施設区営住宅の居住期間を(障がい者・高齢者・低所得者以外)新規契約から上限10年に設定し、公平性・流動性を強化

【少子化・子育て】

  • 0〜2歳第2子以降保育料の所得制限なし無償化(再掲)
  • 出産一時金300万円(再掲)

【公共安全・防災・環境】

  • 大規模災害に備え、集合住宅への蓄電設備設置補助金を創設
  • 民泊の厳格化で違法民泊ゼロ。
  • 区民以外の「観光客全体への宿泊税」徴収
  • 区独自の客引き防止条例の制定
  • 安全保障の観点から、区備品購入で日本製品を優先し「情報セキュリティ上のリスクが高い機器(PC・スマホ・太陽光パネル等)の調達基準を厳格化」する条例を制定
  • 違法民泊・白タクの取締りを強化

【国民健康保険・生活保護制度適正化】

  • 国民健康保険・生活保護制度の適正運用を徹底し、不正受給や制度の不適切利用を防止します。
    厳格な運用による保険財政の健全化・保険料引き下げ

【交通インフラ】

  • 無料循環バスの導入

【生活インフラ】

  • 世田谷区営「臨海斎場」の積極的な周知・活用推進
    区が出資設置している公営臨海斎場を利用すれば民間比50%OFFで、かつ混雑していない。「火葬場が足りない」という区の説明は事実と異なり、既存公営施設の活用で十分対応可能。区民への正確な情報提供を徹底する。

【情報公開・透明性】

  • 議員の実態(報酬・活動・献金)の完全公開の義務化

【自殺・孤独対策】

  • 自殺ゼロ・いじめゼロ・虐待ゼロ・孤独死ゼロ
    (1人の子どもも死なせない世田谷)

【所得格差・労働】

  • 連合に無縁の若年層、非正規労働者・中小零細・介護・保育などの従業員・個人請負事業者・ギグワーカー・フリーランス・個人事業主など未組織労働者と組合加入正規労働者の賃金格差是正対策の強化
  •  所得格差是正政策の推進

あべ力也最新情報
※区民の皆さまへのご報告と新たな決意!

令和5年の4月、私阿部力也は腰椎脊柱管狭窄症が悪化し、歩くこともままならない状態になりました。

医師の診断によれば、早急に入院と手術が必要であり、私は47日に入院し、410日に手術を受け、425日に退院いたしました。手術は成功し、しばらくリハビリに励むことになりました。

その結果、私の本来のパフォーマンスを発揮することが困難であり、また日程的にも厳しい状況であるため、4月の区議会議員選挙への立候補を見送ることといたしました。

現在は完治し、次の目標に向け活動を再開しております。

引き続き区民の皆様の声をしっかりと受け止め、国・東京都・世田谷区の課題解決に向け、各級の議員と連携しながら、「自由と正義」を実現し「不可能を可能にする」政策に力を注ぎたいと思っております。                                                                    

健康問題とはいえ区民の皆さまのご期待に添えなくなりましたこと、心からお詫び申し上げます。区民の皆様にご報告申し上げ、今後とも変わらぬご指導のほど衷心よりお願い申し上げます。

また、私の区政レポートで紹介したふるさと納税、保坂区政12年間で区税流出累計9,347億円の数値が「区の答弁の誤り」であることがわかりました。実際は1桁間違いの934.7億円とのことです。さらに3月23日開催の企画総務常任委員会まで訂正されなかったことも誠に遺憾です。公の答弁を区民に報告した私に過失や責任は無いものの区として訂正と、経緯を区民に広報する事を要望致しました。

※区はホームページで下記のリンクの通り訂正記事を掲載しています。
https://www.city.setagaya.lg.jp/mokuji/kusei/004/006/d00203361.html

本会議一般質問回数は第1位継続中!
※2008年~2021年13年間連続第1位(一般質問4回予算決算14回)

私は政治家ではありません。区民の代表です。

私は改革中道で区議会での姿勢は是々非々です!
改革に後ろ向きな既成政党ではできない新しい政治を
働く区民の代表として実践していきます。

あべ力也の活動は

多くの区民の皆さんに支えられていますが、
宗教団体からの支援は一切受けていません。
ご安心下さい!

あべ力也の心得

あべ力也の心得

税金で食べている者が楽をして、税金を払っている者が苦労する社会を変えます!

一般質問

減税 あべ力也議員 令和4年第4回定例会 本会議

意見開陳

減税 あべ力也議員 令和4年第3回定例会 本会議

補充質疑

減税 あべ力也議員 令和4年第3回定例会 決算特別委員会

あべ力也の特権との闘い継続中!

議員定数削減

議員定数50人を半分の25人にすれば3億4000万円削減でき、例えば減税や学校給食の無料化などさまざまな区民サービスの拡充が可能となります。

議員報酬削減

社会正義に照らして、議員報酬は半減が妥当ではないでしょうか?議員はある程度ボランティア精神が必要です。

議長役職手当548万円、副議長役職手当300万円等廃止

548万円の手当、交際費、専用車などなど、お手盛り金まみれ、議長の常識は区民の非常識を正すべきです。

選挙管理委員会などの行政委員は日当制へ

報酬と比べて公務日数が極めて少なく、各地オンブズマンによる訴訟が起きています。日額制への変更を!

4年で2051万円の区長退職金廃止

2011年選挙による改選後に新区長が公約を実行。あべ力也との約束を守り、区長退職金廃止を実現しましたが、公約を反故にして区長退職金を復活。

議員専用駐車場廃止

役所が開いているのは年間250日であるのに対し、区議会議員が公務で議員専用自動車駐車場を使用するのはたったの62日。188日は使用されておらず無駄です。即刻廃止し、区民に開放すべきです。私は議員専用自動車駐車場を使用せず自転車や原付バイクか公共交通機関で区役所まで通っています。

なんでも御意見箱

区立幼稚園・小・中学校

区立幼稚園・小・中学校

いじめ・不登校・教師との確執・問題教師・進学・指定校変更といった園児・児童・生徒やご父母の皆さんがかかえる悩みなど。

公務員(特権・不祥事)改革 110番

公務員(特権・不祥事)

「あの役人は許せない!」「役所の・・の窓口の対応が悪い」「住民の話を親切に聞いてくれない」「役所や役人のこういうところがおかしい」「役人の不正発見」など。

子育て・保育110番

子育て・保育

「あの保育園でこんなことが」「育児や子育てへの不安」「子育て支援の要望」といった 子育てに関する相談。

ゴミ・リサイクル110番

ゴミ・リサイクル

「ごみ集積所を移動してほしい」「こんなところにいつも不法投棄が」「リサイクルに参加したい」「カラスや猫の被害で困ってます」など。

介護・福祉110番

介護・福祉

「介護や福祉に関する悩み」「あの介護事業者・ヘルパー・ケアマネージャーはひどい」「介護認定・障害者認定に関する不服」など。

正規・パート(ニート・フリーター)就労110番

正規・パート(ニート・フリーター)

賃金の不払いやサービス労働・不当解雇など就労に関する何でも相談です。

なんでもパブリックコメント

なんでもパブリックコメント

世田谷区や区政に関しあなたのお考えを、ご提言・ご提案ください。

議員特権110番

議員特権 私は見た!聞いた!国会議員/都議会/区議会/区長

「あの議員が、こんなことを!」 といった庶民からは疑問?に思う特権や行動を見かけた!聞いた!方。

街づくり・緑・水・環境110番

街づくり・緑・水・環境

「大変!木が切られちゃう!」「隣に巨大マンションが・・・どうしよう?」「川が汚い・におう」「騒音・粉塵などの被害が・・」など。

世田谷区議会議員あべ力也が日常生活の中で感じたことを、政治的な内容にこだわらず多岐にわたり感想を述べる本音の呟き。

書籍案内

呆れる議員特権 信じたくないホントの話

議員特権

あべ力也 著
元国会議員秘書が語る国会のセンセイたちの呆れる実態。

豪華海外旅行に世田谷区議会議員がいく

河村たかし応援団

名古屋市長 河村たかしさんの活躍を応援します。

あべ力也のひとり言

goo blog 世田谷区議会議員あべ力也のひとり言

あべ力也official blog

田谷区議会議員あべ力也の official blog by Ameba

マスコミ出演等

日本テレビ「太田総理」「ズームインスーパー」、フジテレビ「スタメン」「スーパーニュース」、テレビ東京「みのもんたの代議士の妻たち大集合」、文化放送「吉田照美のやる気満々」「エコノミスト」「アサヒ芸能エンタメ」「女性セブン」、テレビ朝日「ワイドスクランブル」「ス−パーモーニング」などにあべ力也区議会議員が出演もしくは取り上げられると共に、明治大学でも地方行政の講演。