議長選挙は畠山晋一50票中得票は44票、6票も不信任票でした。人気無いね!嫌われ者なの?


今日の臨時会で議長選挙が行なわれましたが、今回の畠山晋一の得票44票は、私が記憶する限り最低の得票ではないかと思います?臨時会開催前に自民党の幹事長が畠山を押したいとの挨拶があったので、私は素直に畠山の名前を書いて投票してしまいましたが、失敗しました。6人も不信任がいるなら私も白票か、他の議員の名前を書いて不信任にすれば良かったです。人がいいのも程々にしなければ!しかも議長には1年で約500万円の役職手当が議員の報酬1年で約1300万円にプラスされます。それに黒塗りの公用車まで?こんな議長制度では、税金泥棒と区民が揶揄するのも理解できます。また議長という役職は、その議会制度にあぐらをかいて、特権を絵に描いた様な状態だと区民もだいぶ知ってきていますし、「議長です」なんて胸を張って偉そうにはできないでしょうね!議長手当廃止するぐらいいわなければ、「議長になって500万も税金からもらってんだろふざけんな」と思っている区民がほとんどで白い目で見られているわけですし、人としての良識があって、そうした区民感情が理解できればの話ですが。厚顔無恥が多いですから・・・。だから区民に議会の実態をもっと知らせて、区民の血税を食い物にする改革に後ろ向きな専業職業議員を次の選挙では排除してもらわなければ!