衆院定数半減、歳費3割カット=「八策」に明記へ―大阪維新の会


議員になってその既得権や立場を温存することに躍起になってきた今までの既成政党や国会議員にはできなかった政策。大いに期待したいです!今の国会は、きちんと就職して、社会人として働いてそこから税金を払ったことが無い人達、つまり議員としてずーと税金で暮らしている人が政治を動かしていることにも違和感を感じます。それでは働く国民の感覚と乖離するのは当然です。国会議員になって次の選挙で、当選か落選かつまり常に政局でしか物事を考えない利権議員には国会から退場してもらって、次の選挙を気にしないで、この国を変える志の高い改革者が候補者になるべきです。「政治屋は次の選挙を考え、政治家は次の時代を考える」です。